-Photo by Hoàng Bảo from Pexels–
私の住む地域は本日も晴れ。
朝はまぁまぁ涼しかったけど、まだ半袖にショートパンツ姿でのウォーキングでいい陽気。
しばらく雨に降られておらず、空気がとても乾燥しているため、外の植物への水やりは毎朝欠かせない。
夏の花も元気だし、秋の植え付けはまだだな〜。
葉脈がピンク色の「シンゴニウム」
そんな中、行きつけのホーム・デポに観葉植物の新入荷があったようで、緑色の綺麗な葉っぱに惹かれてつい購入してしまった「シンゴニウム」。
札に「Pink Allusion Arrowhead」と書かれてありましたが、葉脈がピンク色だからその名前がついているのかな。
今年の夏は、室内外問わずいろんな種類のシンゴニウムが販売されていましたが、あまり興味をそそられなかったんですよね。
※その後、室外で販売されていたのは「カラジウム」で、姿形は似ているもののシンゴニウムとは別の種類の植物だという事が判明。
それがここにきてビビッときた。
シンゴニウムは、育て方により葉の色が変わっていく植物らしいので、今後の展開が楽しみ。
日本の「シンゴニウム・ゴールデン・アリュージョン」と同じ種類に見えますがどうだろう。
以前、バナナクロトンを植えていた黄色い鉢に植え付け。
ちなみにバナナクロトンは、あまりにも生育旺盛だったので少し大きめの鉢へ植え替えまして。
子ウサギの巣立ち

上のインスタにも載せたのですが、我が家の裏庭に掘られた巣穴から、巣立ったと思われる子ウサギ。
朝、水やりをしていたらニチニチソウの下に小動物の足が見えてビビったという。
裏庭では残酷なものを目にする事もあり、恐る恐る水をかけてみると動いたので一安心。
その前の晩、ママウサギのような野ウサギが来ていたから旅立ちを見届けに来ていたのかも。
あの場所から、何羽巣立ったのか分かりませんが、ヘタレでまだどこにも行けなかった子ウサギが残ったのか、この子だけが生き残りだったのかは謎。
まだまだ小さくて外の世界には危険しかないだろうから、気をつけて生きてと見送った。
今日の1曲♪
先日9月25日、キョンキョンのベスト・アルバム「Ballad Classics III」が発売されたので、寛ぎのひとときに聴いているのですが、その中の1曲。
小泉今日子 – いつか きっと
作詞:小泉今日子
作曲:藤原ヒロシ / 屋敷豪太
編曲:藤原ヒロシ / 屋敷豪太
作曲編曲が藤原ヒロシ氏と屋敷豪太氏。
1990年にリリースされたアルバム、「No.17」に収録されていて当時から好きだったな。
いつまでも耳に残るやわらかな音楽。
そうそう。
キョンキョンと小林聡美さんが出演する、「団地のふたり」が今1番好きなドラマで、毎週楽しみで仕方ない。
何気に、橋爪功さんとキョンキョンのちょっとしたやり取りも好き。
本日はそんな事でした!
私の住む地域はまだ”好季節”ではないのですが、心静まる好季節、どなた様も健やかにお過ごしください♡
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