頻繁に移動させる「ヒューケラ」観葉植物「フィカスプミラ」・今日の1曲

sunlight white flowers bell

-Photo by Simon Berger from Pexels

週明けの月曜日。

世界の各地から、私のブログにたまたまでもたどり着いてくれた皆さまは、3月後半をいかがお過ごしでしょう。

さて、私の住む地域明け方は強風を伴う豪雨。

あまりにも激しい風の音で目が覚め、それから眠れなかったので少々睡眠不足。

そんな暴風雨でしたけど、朝にはすっかり去って本日は晴れ時々曇り。

まぁまぁ蒸してはいるけれど。

強いな「ヒューケラ」

ヒューケラ ツボサンゴ coral bells

春になり、花壇(レイズドベッド)に植えたヒューケラに花芽が上がっていてちょっと驚いた。

このヒューケラも、いろいろ場所を変えて栽培していたので、そんな力が備わっていたとは思っておらず。

赤紫色のヒューケラは、冬の間すっかり葉を落としてしまいもう朽ちてしまうのかと思いきや、気温の上昇とともに葉をつけてきた。

ヒューケラ ツボサンゴ coral bells

やはり強いなヒューケラ。

ヒューケラの移動経緯は、購入が2023年3月後半で年中日陰だと思い込み花壇に植え付けたものの、4月中頃から全開で灼熱の太陽に照らされる事になり、葉焼けが激し過ぎたので鉢に植え替え日陰で夏越し。

その後、去年11月前半ごろ花壇が日陰になり始めたので、再度花壇に戻して

それで現在、そろそろ鉢に移動させようかと思っていたところ、花芽が上がってきたので花が咲くまで花壇に置いておこうと思った次第。

しかし、明け方の暴風雨で実は1番背高のっぽだった花芽は、バッキリ折れてしまっていたんですけどね。。。

画像は折れた後のもの。

支柱も立てず放置してごめんよ〜。

まだ、残りの花芽があるからそれで頑張って咲いてもらおう。

生還した「フィカスプミラ」意外と根が張っていた

去年6月に、瀕死状態から生還し8月頃ダイソーで購入した陶器鉢に植え替えたフィカスプミラ、気づけば鉢底から細い根を何本か出しており。

フィカスプミラ Ficus pumila 観葉植物

斑入りでない葉もありますが、今朝は少し大きめ鉢に植え替え。

この鉢は、フィカスプミラが成長したら植えようと思い買っておいた鉢でした。

フィカスプミラ Ficus pumila 観葉植物

これでもう少し葉を茂らせてくれるのを待つ。

おまけでヒューケラと同じ花壇に去年3月頃植えつけたアジュガ

アジュガ Ajuga

こちらは、40℃を超す灼熱の太陽の下でも放置植えっぱなしで、葉焼けもして夏は越せないんじゃないかと思っていましたが、この春ようやくランナーを伸ばし始め購入時の3倍ほどの株になりました♪

よしよし。

このまま大きくなっていくのを見守ろう。

今日の1曲♪

杏里 – MERAY! MARCY!

作詞:吉元由美
作曲:ANRI
編曲:小倉泰治

1988年リリースされた杏里のアルバム「BOOGIE WOOGIE MAINLAND」の中の1曲。

当時、自分の部屋や友達の家、車を運転しながらなどとにかくいろんな場所で、カセットテープが擦り切れるまで聴いたアルバム。

そして、曲調がとても好きな「MERAY! MARCY!」。

本日はそんな事です。

今週が皆さまにとって安全でよい1週間となりますように♡

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