日本のカフェで・オリジナルなカフェ

paper cup coffee

-Photo by Sarah Chai from Pexels

雨降り待ち。

雨が降るのだろうなと思っている時の雨降り前は、不穏な気分でいるのですが、降り出した途端ほっとするような気持ちになるんですよね。

皆さまはいかがですか?

若い頃はいろんな事が恥ずかしい

今回はTwitterでスタバの話題を見かけたので、思い出した話。

今の私は基本、人と関わる生活を送っていないので日々大した英語を使用しているわけではありませんが昔、今よりはまだ日常で英語を使用していた頃の話。

日本に里帰りしていた時、スタバではなかったけれどチェーンのコーヒーショップで「テイクアウト」や「持ち帰り」という言葉が出てこず、アタフタしてしまった事がありました。

マグカップではなく、紙コップでコーヒーを受け取りたかったんですよ。

それでどうしても”to go”という言葉しか頭に浮かばなかった私は、「え〜と。紙のコップでお願いします」と言い。

店員さんは一瞬固まっているように見えましたが、すぐ笑顔で対応してくれました。

日本語の単語がパッと出てこなかった自分に驚いた出来事。

それと頭が勝手に”here or to go”という、アメリカのカフェやレストランでは形式的に聞かれる質問を待っていたのだと思う。

現在はコロナ禍でマグカップをお店が使用することはないかもしれないですね。

まぁ、いずれにせよ大したことではないけれど、若い時はいろんな事が恥ずかしいから。

今はというか、米国ではスタバでもメニューで分からない事があればすぐ店員さんに聞きますね。

店員さんの感じが良ければおすすめを聞いてみるし、あなたが選んでと言ったりもする。

”恥ずかしい”という気持ちは辞書ないな。

これは年の功なのか、アメリカという国で暮らしているからなのか。。。

オリジナルなカフェが好き

大昔、San Diegoのカフェで働いて居た頃、まだスターバックスがそれほど浸透しておらずチェーンではない個人経営の素敵なカフェが結構あった。

それで私が勤めていたカフェでサイズを”Grande”とか”Tall”とか言ってくるお客がいらっしゃり。

私はHuh?

マネージャーはハッキリ”うちはスターバックスではないからそんなサイズありませんよ?”と返すこともあった。

スタバサイズが全てのカフェのサイズ感ではないのでね。

スターバックス今は普通に行くけれど、他に選択肢があれば選ばない。

今は数が減ってしまっている個人経営の個性ある素敵なカフェが好きだから。

以前もそんなような事をブログにしたような気がしますが、歳を重ねると何度も同じこと言ったりするんですよ♪

最後に

昨夜は地鳴りのような雷が鳴り響く中、すんなりと眠りに落ちそのまま朝まで熟睡できた私ですが、いま物凄い眠気に襲われている。

どうしてだろう。

こういう時、コーヒーのカフェインは全く効き目がない。

夕方にコーヒーを飲むとすぐ寝付きが悪くなるというのに。

よし。辛い物を食べたり、体を動かしたりしよう!

本日はそんな事でした。

清々しい陽気にはほど遠い、私の住む地域の本日の天気。

気持ちだけでも爽やかに過ごしたいものですね♪

心豊かな毎日を過ごせますように♡

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