日々の事と思いつきでたどり着いた話

green red leaves trees

-Photo by Skitterphoto from Pexels

日本の親戚より私の地元、昨日はコロナ感染者がゼロだったという嬉しい知らせが入りました。

素晴らしいし、よかったな〜と。

ワクチン接種が進んでいる事に加え、やはり皆がマスクを着用するという文化が根付いている事が、よいのだろうなと勝手に想像しています。

ふと思い立ち、私の住むカウンティ(郡)と地元、市内の人口を調べてみるとここの人口は地元より2万人ほど多く。

土地の総面積もこちらが約4倍広い。

しかし、人口密度は地元がここより4倍高い。

それでここ、郡の1日のコロナ感染者は150人ほどいる。

ワクチン接種率は決して低くはないので、やはりマスクできるかできないかって、とても重要な要因ではないかと思ってしまう。

テキトー過ぎますかね?


昔から数学は得意ではなかったし。

教科の中では国語が1番好きでした。

そうそう。

米国では”アジア人は数学が得意”というステレオタイプがあるため、何気ない会話でここで知り合ったアジア人以外の友人に私、数学が凄く苦手だったと言い、驚かれた事がありました。

日本では、女の子が数学が得意だと特別視される事から、そんな女の子達に対し”リケジョ”というニックネームがあり、私は尊敬の意も含め口にしていましたが、よく考えたらジェンダーの平等を唱える今の時代にいけませんね。

反省しています。

高校の頃、数学の先生の事は授業あったっけ?と思うほど記憶にないのですが、中学の数学の先生は女性でした。

3年の頃は担任だったような気がする。

中学3年の頃の私の記憶はかなりおぼろげで、学校に登校した記憶もあまりなく。

気持ちがいつもグレーで、親友たちとは別に、気の合ったヤンキーの友人といつもつるんでおり。

数学の先生は、バカたんの私が落ちるかもしれないと言われ、私自身も落ちるんだろうなと思っていた高校に受かった時、泣いて喜んでくれた事を今でも忘れていない。

いつも反抗的な態度の私に怒り、そして優しく接してくれていた。

人気の先生だったな。

今、思えば昭和の男性社会のあの時代に、中学の数学の先生やるってカッコよかったんだね先生。

お元気だといいな。

そんな事ですが、本日の陽気は心地よかった。

風はまさに秋色で♪

朝夕涼しくなり秋が深まると進む食欲。

今食べたいのはおでん。

1週間ほど前に食べましたが、また食べたい。

おでんで好きな具は、たまごとこんやくとごぼ天。

1人暮らしの時にコンビニのおでんよく食べました。

家族でおでんを囲んだ覚えはあまりなくて。

でも懐かしの味。

関東エリアに住んでいたけれど、あの頃はまだローソンもファミマもセブンイレブンも、私の住む駅にはなかった時代。

Amazon USAで検索するとおでんの練り物が販売されていました。

練り物って要冷蔵ではなかったのか?

おでんの素もあります。

しかし、本日の我が家の夕飯はピザ。

昨日食べた残りがあるから。

夕飯作る必要がないので楽ちん♪

月曜日はコロンブス・デー改め、先住民の日(Indigenous People’s Day)で休みになるので3連休。

久しぶりに”家探し”に出かけなくていい、のんびりダラリと過ごせる週末です!

世界の各地より、私のブログにたどり着いてくれた皆さまもよい週末をお過ごしください♡

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