新年とともに訪れた冬☆今更ながらの防寒対策

living room

-Photo by Vecislavas Popa from Pexels

2022年がやって来ました!

今年もfuffy.site何卒よろしくお願いいたします。

さて、年が明けるとともに私の住む地域にはかなり遅めの冬到来。

24℃あった気温からいきなりのマイナス3℃

それで、とにかく寒い。

冬って寒いものですが、こう気温差が激しいとやはり体がついていきません。

そして、思うのですが家ってこんなに寒いものだったっけ?と。

電気代の節約、やり過ぎなのかなと思ったりもするのですが、夫のトップスはTシャツ。

夫がオフィスにしている部屋は暖かいんですよね。

部屋により気温差が結構ある。

それで、新居は床がむき出しのフローリング。

カーペットが敷いてあったアパートメントより、確実に寒いし、視覚からも寒々しさが伝わってくると言うか。

リビングルームのソファが届いたら、その色に合ったカーペットをさっさと購入したい。

やはり実物を置いて見ない事にはね。

今月後半に届く予定なので、それを基準にまたモノ集めが始まります。

なんか、ベッドルームも寒いんですよね。


前のこの家のオーナーは、ブラインドにカーテンを取り付けていたのですが、私たちもそうした方がいいと思う。

それで只今「Curtain Rod(カーテンロッド)」とカーテンを探しているところ。

天気予報は四六時中チェックしているのに、”事前に準備しておく”という事ができない私達です。

何にしてもそうなんですよね、今に始まった事ではなく……

Curtain Rod(カーテンロッド)

カーテンは、遮光カーテン(Blackout Curtain)を考えているのでカーテンロッドは太く、できるだけしっかりしたものが良いかな。

Ivilon スクエアデザイン 1 1/8 48-86インチ

Amazon Basics 1.25 36-72インチ

アメリカでも「遮光カーテン(Blackout Curtain)」

遮光カーテンの度合いはあまり気になりませんが、断熱効果もあるものを選ぼうかと。

暖房だけでなく、夏の冷房も効きがよくなりますし♪

Vangao リネンテクスチャドレープ 遮光カーテン

H.VERSAILTEX マイクロファイバーポリエステル 遮光カーテン

最後に

部屋のインテリアは”和モダン”を意識しています。

昔は”北欧デザイン”が大好きでしたけど。

歳を重ねると、なのか住む場所が違えば、なのかは分かりませんが嗜好がかなり変わってきました。

そうそう。

お正月早々、夫がギックリ腰になってしまったんですよ。

今はかなり回復し仕事をしておりますが。

去年は私が病気になり今年は夫が×

年取ってからのお正月は体を壊しがちで困ります。

今後の2022年は、健康でハッピーに過ごせる年になりますように。

皆さまはどうかご自愛ください♡

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