結局プロのチカラを借りる事に・音楽ジャンルを問わず聴くのが好きの始まり

cassette tape

-Photo by E M from Pexels

4月になりました、そして週末ですね♪

昨日は招かれざる客、に侵入され一時は退散させたように思われたのですが、夜にはまた行列を作られており×

モップ掛け、ブリーチ、薬の散布は済ませたものの。

今朝もちらほら見かけました×

なので、今朝は薬の散布をドア周りのみ内側もやってみました。

まだ私達が結婚したての頃、San Diegoで住んでいたアパートメントで、寝ているところをに襲撃されてしまった事のある夫としてはは脅威そのもの。

取り合えず、1匹でも見かけたら目の色を変えて戦うのです。

幸運な事に私はその時、日本に里帰りしていたので被害にはあっていません。

アメリカ☆家の外側に穴 便利なペストコントロールシステム

そして、事態を重く見た夫はペストコントロール(害虫駆除)について検索。

すると、この家には外側に何ヶ所か薬剤を注入できる穴があるとの事。

そこからペストコントロールの方が薬剤を注入してくれるサービスがあるそうで、躊躇する事なく契約しました。

来週中には来てくれるそうですが、それまでは自力での戦いとなります。

私の音楽好きのはじまり

それと、今も心地よいジャズ音楽を聴いているので、今回は私と音楽の話。

私はジャンルを問わず、いろんな音楽を聴くのが好きなのですが、多分それは子供の頃からいろんな音楽を聴いて育ったからかなと。

子供の頃、祖母は日本舞踊をしており、私もそれをかじった経験があるのでそれが初めて耳に入れた音楽のような気がする。

そうすると、私の音楽の始まりは民謡という事になる。

幼稚園に通う頃ピアノを始めたので、その後はクラシック。

クラッシックは学校でも必須で習う音楽だから馴染みやすかったと言えばそうですよね。

今の日本では音楽の授業で何を習うのか分かりませんが、昔はクラッシック以外の選択肢はなかった。

良くも悪くも。

その後、日本の歌謡曲がTVの画面から目と耳から入って来て。

今はムード歌謡とか昭和歌謡と言うらしいですが。

自分のお小遣いで初めて買ったレコードはピンクレディー。

よく歌って踊りました。

その後は昭和歌謡にどっぷりと浸かり、レコードを買うに至ったアーティストは竹内まりやさん、松田聖子さん、近藤真彦さん、小泉今日子さん、チェッカーズ、中山美穂さん、斉藤由貴さん、かな。

中森明菜さんは親友が持っていたから自分で買うことはなかった。

それから、ポップ・ロックと言うのかな山下久美子さんにレベッカ。

同じ頃、母親が好きだった演歌、叔母と叔父が好きだったムード歌謡やサザンオールスターズ、アン・ルイスもちょいちょい耳に入っていた。

最初の青春期を迎える前に聴いていた民謡や歌謡曲の数々が、結局、私の”ジャンル問わず音楽好き”に繋がった理由なのかも。

ジャンルに拘って音楽を聴くなんてもったいないなと思う。

最後に

私の住む地域の本日は穏やかな晴れ日。

裏庭の木はこんな感じで成長しています♪

「Pin Oak Tree」という木らしい。

栄養分の関係で春に赤い葉を芽吹く事があるそうで。

そのうち緑色になるのかな。

皆さまの4月が安全でよい月になりますように♡

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