マリアビスケット・セールスマン

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-Photo by Tirachard Kumtanom from Pexels

私の住む地域の本日は曇り空。

猛暑は相変わらず続いており、私の体調も相変わらずよろしくありません。

先月は、多少調子が悪いくらいでウォーキングには十分励めたけれど、今月はてんで駄目。

それでも自分の体なので付き合っていかねば仕方ない。

ぼちぼちいきます。

MARIA「ビスケット」いろいろ

どんなに体の調子が悪くても食欲が衰えないのが私の良いところ?

運動していないのに、体に良いものもそうでない物もいろいろ食べてます。

最近ハマっているのがポルトガルの「マリアビスケット」。

いろんな国で作られているんですね。

甘さが足りないかもと思いつつ、コレといって特徴のない味が癖になり、1度食べ始めるとパリポリ何枚も食べてしまうという。

食べ過ぎれば高カロリーなので、割と危険なおやつです。

Vieira Varia Biscuits, 12.2oz | 800g, Product of Portugul by Amazon USA

日本では森永の「マリービスケット」。

Morinaga Marie Biscuit by Amazon USA

スペインの「マリアビスケット」。

Gullon Maria Biscuits 21.16oz 600g 3 PK Package – Popular Crackers From Spain by Amazon USA

メキシコでは「マリアクッキー」。

Gamesa Maria Deluxe 19.7 oz by Amazon USA

ブラジルも「マリアクッキー」。

Bauducco Maria Cookies, Crispy Traditional Cookies (Maria Traditional Cookies, Pack of 3) by Amazon USA

アメリカでもこの種類のビスケットは”ビスケット”ではなく「クッキー」。

アメリカで”ビスケット”と言えばKFCのサイドメニューで販売されているビスケットが主流で、森永ビスケットのようなタイプのおやつはクッキー、ハードクッキーと呼ばれています。

Pillsbury Grands! Flaky Layers Refrigerated Biscuits, Buttermilk, 16 oz, 8 ct by Amazon USA

最後に

そう言えば最近、よくセールスの人が来るのが面倒くさい。

私はドアを開けませんけどね。

夫が都合がつけば時々。

しかし、本当に必要ない物を売りに来られるので100%断るのですが。

10年前の日本でも、玄関先に物を売りに来るセールスマンはいなかった気がする。

どこも世の中物騒ですからね。

コロナが終息したわけではないのに、逆にセールスマンに恐怖はないのかと疑問に思う。

しかも、ホームディフェンス用に銃を持つことが許されているこのアメリカで・・・。

そこまでしてでも、稼ぎたいという気持ちが上回っているという事なのかな。

まぁ、謎。

本日はそんな事でした!

皆さまも湿気や気温のせいで体調を崩されることのないよう、お気を付けくださいね♡

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