80年代アイドルの曲から思いを馳せてみた♪

beautiful woman asian

-Photo by Trần Long from Pexels

週末です!

私の住む地域、本日は曇り空で時々お日さまが顔を出しています。

平日だけとは言え、こう毎日毎日ブログの投稿をやっていると、エキサイティングな暮らしをしている訳ではないのでネタも尽きてくる。

それでも気持ち的には何かの義務のように、元気な時は記事を投稿しないと気が済まないため、今回は昭和の歌謡曲、80年代アイドルの曲から思いを馳せてみました♪


ほぼApple Musicでいろんなジャンルの音楽を聴く私ですが、そうしていると関連アーティストやおすすめアーティストが表示されくる。

それで、その中に80年代はアイドルとして活躍されていた松本典子さんがいらっしゃり。

そう言えば彼女のシングルで好きな曲があったなと。

松本典子 – さよならと言われて

出典:Spotify

1985年にリリースされた「さよならと言われて」。

作詞:銀色夏生
作曲:呉田軽穂(ユーミン)
編曲:松任谷正隆

好きな作詞家に作曲家が揃っているからまぁ、好きなはずですよね。

当時の私がこの事に気づいてこの曲を聴いていたかどうかは謎。

それから、松本典子さんの経歴をWikiで読み、どんな方が詩や曲を提供していたのか見てみたところ、気になったのが作詞家でエッセイストでもある麻生圭子さん。

若い頃「クレア」などの雑誌でよく拝見していた。

浅香唯さんの「セシル」好きでした。

「セシル」は1988年にリリースされたシングル曲。

フランスの小説家フランソワーズ・サガンの作品、「悲しみよこんにちは」の主人公”セシル”がタイトル。もちろん小説の中のセシルにはちょっと憧れていた。

作詞:麻生圭子
作曲:NOBODY
編曲:戸塚修

それからTHE MODSのヴォーカリスト森山達也さんのソロ曲「Love, かくし色」。

森山達也 – Love, かくし色

出典:Sporify

1985年にリリースされカネボウ化粧品のイメージソングだったこの曲。

No no no no こ〜いは〜かくしいろ〜あ〜あ”森山さんの声、今聴いてもシビれるな。

作詞:麻生圭子
作曲:森山達也
編曲:土屋昌巳

椎名恵さんの「LOVE IS ALL」は当時、友人のカラオケの18番だったので覚えてしまった曲。

椎名恵 – LOVE IS ALL 〜愛を聴かせて〜

出典:Spotify

1986年リリースのシングル曲。

原曲はシャーリーン「愛はかげろうのように-II’ve Never Been to Me-」。

作詞:Ken Hirsch・Ron Miller・訳詞:麻生圭子
作曲:Ken Hirsch・Ron Miller

最後に

本日はこんな事でした。

ここまでお付き合いただいた方、ありがとうございます♡

よい週末をお過ごしください♪

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